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りぼん&りぼん
投稿日:2016年02月25日 投稿者:ribbonn

今日久しぶりに、志を一つにする仲間と飲みました。

最近ゆっくり話し合う機会が持てないまま、活動を進めてきた結果

溝ができ

さらに広がりそうです。

今夜は

とことんその思いをぶつけました。

いつしか話し合いというより私の言葉は「怒り」と化していました。

「怒」

怒る行為はけっしてプラスの言葉ではありませんよね。

そういえば

「女」「又」「心」という字で構成されてます。

なぜ?

ある本によると

女の人が子供を産むときに叫ぶ。あのことを「怒」というのかもしれない。

心の中で新たな命を生み出すために祈りながら、一所懸命に戦う

それが「怒」

だから、怒っているほうも すごく大変でパワーがいる。

だってどうでもいい人には怒らないもんね。

って書いてありました。

確かにどうでもいい人には私は関心ないから無視するかなぁ。

怒ることも「怒られる」ことも 一人ではできない。

誰かが誰かを想う気持ちがなかったら、できない。

何だか自分の行為を正当化してしまったけど

この関係を壊そうと思って厳しい言葉をぶつけたんじゃない。

修復したい思いと

初心の「あの気持ち」に戻り、また進んでいきたいという想いがあるのは事実です。

 

じっくり話す時間がなかったから

これからは もっと話し合えるといいな。

きっと、ずっと先には心を一つにして活動している仲間になっていることを信じ

とりあえず今日は

お風呂に入って寝ることにします。

おやすみなさい。

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