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りぼん&りぼん
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投稿日:2013年01月03日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今日は家の周りを 綺麗にしました。

(これって、みんなは暮れにやるのよね。大掃除とか言って…私は やる気が起きた時が絶好日です。)

浄化槽の周りに溜まった1年分の灰と落ち葉

日本庭園(猫の額しかありませんが)の雑草と落ち葉、実は我が家には、どれも猫の額しかありませんが 英国風庭園と日本庭園と そして秘密の花園のハンガリー庭園があります。)本当に小さなちいさな庭ですが。

家の裏に溜まった 灰と落ち葉

お昼を挟んで5時間 一寸頑張ったでしょう?

合計27袋分の灰が集まりました。まだ10袋分はありそうですが、とりあえず今日はこれまでです。それでも暮れに10袋は やったんですがね

「人は掃除で生まれ変わる」とか

「掃除をして綺麗にすると福の神が来る」とも。

掃除をすることで気の流れが良くなるともいいます。

 

そしたら夕方にかけて3組の来客もあり、昨日とは打って変わって

いい気分の私です。

「こいつぁー春から演技がいいわい」ってね。

投稿日:2013年01月01日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

ハートフルな心で手をつなぎ、みんなと関わっていきたいな。

 

投稿日:2012年12月31日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

 先日「外国人が見た日本人のいいところ」というタイトルのテレビ番組がありました。

3・11の時の日本人の印象が鮮明に残っているせいでしょうか。

「食べ物を分けてもらう時 整然と並んで待っていた。自分の国では絶対にあり得ないことです。」と

 

そこから 日本人は忍耐強い。秩序を守る。規律正しい。我慢強い。助け合う。の評価が多く上がりました。

その他に 思いやりがある。伝統のある文化を持っている。勤勉である。集団という知性がある。と続きました。

 

少し話題がそれますが、

東京にある保育園の話題として

隣接する住居に住む、お年寄りが 保育園の騒音で体調を壊し寝込んでしまったので 保育園に対し裁判を起こしたというのです。

保育園側は このお年寄りの家の窓を防音装置を設置することで対処しましたが、老夫婦の苦情は消えるどころか、ご主人の方も体調を壊しさらに訴訟を起こしたとのこと。そこで保育園側は、園庭で子供を遊ばせることをやめ、送迎の親たちは勿論のこと子供の私語も禁止しました。防音のためのカーテンは一日中窓をふさいでいました。

子供に私語以外の会話があるのでしょうかね。

「それでも問題は解決しない。難しいですね。」とテレビのリポーターは結んでいました。

 

外国の方にあんなに絶賛された日本人ですが

なぜ そのようなことが起こるのでしょうか。

 

詩人 搭 和子さんの詩に「胸の泉」というのがあります。ここに解決のヒントがあるような気がします。

関わらなければ

この愛しさを 知るすべはなかった。

この 親しさは 湧かなかった。

綴っています。

飛行機などの交通機関の中で 激しく赤ちゃんが 泣きだしたら

「むっ」として   理性でそれを抑えます。

でも それが自分の子だったら。知り合いの子だったら

この「むっ」とした感情は起こらないかも、起きたとしても ぐっと和らぎ この親子にエールを送るかもしれません。

だから都会のように どんなに近くに住んでいても、

隣同士に座っても お互いに 無関心か 敢えて関わりを避けてきた中では

日本人の素晴らしい「思いやり」の気持ちは芽生えてこないのだと思います。

相手のことを「知ればこそ」「かかわればこそ」なのです。

 

世界では60億人 日本人は1億2千人 

そのすべてに関わることは不可能ですが、

せめて 自分の周りにいる人とは積極的に関わることで

前述の保育園の問題

孤独死

虐待

いじめ

子育てに不安を持つ…など、など

 

今よりは住みやすくなると思いますよ。

できるだけ関わらないで 自分たちは自分たちの生活だけを守る生き方のほかに

みんなで関わりあう生き方もあるよ。時には、うるさいなって思うことはあるけどでね。

垂水は

人と人との距離感が近い街です。

人と人との関係性が沢山ある街です。

だから

相手の心の痛みもイメージしやすいし

相手の喜びも 自分のものに出来る気がするのです。

搭 和子さんは詩の最後に

何億人の人がいようとも

関わらなければ

路傍の人

私の胸の泉に

枯れ葉1枚も

落としてはくれない

と。

 

私は これまでも これからも 出来るだけ関わりあっていきたいと思います。

関わりあって、関わりあって

糸が絡み合って 身動きとれない?

あはは それもいいんでないかい?

自分で選んだ道なら…

 

投稿日:2012年11月30日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

いえいえ そんなことはございません。それは皆様の買いかぶりです。

絶対です。

それで、思ったこと

 

自分が今どれだけ頑張っているかを

一番知っているのは 私

 

自分がダメなところを

一番知っているのは 私

 

自分が苦手な所を

一番知っているのは 私

 

自分が何で 輝けるかを

一番知っているのは 私

 

自分は 何が楽しいかを

一番知っているのは 私

 

自分が何を手抜きをしているのかを

一番知っているのは 私

 

 

だから

褒めるのは私 

叱るのも私

 

だけど

私は

褒めて育ちたいので

上手に褒める方法を

考えます。

 

私は

私に おもてなしをします。

きょうは大好きなカップで

大好きな バニラの香りのするコーヒーを

テーブルには

庭一番の花を添えて

 

私らしい私になるために…

 

         

 

                                                                                 

 

 

薔薇は つるばら、けなげに咲いていました。

黒い花はチョコレートコスモスです。

緑は10年前に

寄せ植え用に買ったコニファーが7メートルの

大きな樹になってしまいました。

 

投稿日:2012年11月12日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

 

「失敗はダイヤモンドの経験よ。」

 

 

友人が、いろんな話しの中で

 

教えてくれた

 

一言です。

 

そう、思えるようになるまで

 

どれだけの失敗を重ね

 

学び

 

チャレンジしてきたのでしょう。

 

 

失敗した後の頑張りが

 

ダイヤモンドの輝きを放つんですね。

 

まだ、まだ

 

修業が足りない私です。

 

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