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りぼん&りぼん
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投稿日:2016年02月25日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

街で見かけました。

うあ~

動物満載の名前だ!

そういえば叔父の名前は

熊雄さんと

虎男さんだ!

叔母の名前は鶴子

子供の健やかな成長を願って強い動物の名前を付けたのね。

だって

猫次とか兎太郎とか今まで聞いたことない。

でもね

鹿象という名前も初めてだったわ。素敵な名前ね

 

投稿日:2016年02月25日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今日久しぶりに、志を一つにする仲間と飲みました。

最近ゆっくり話し合う機会が持てないまま、活動を進めてきた結果

溝ができ

さらに広がりそうです。

今夜は

とことんその思いをぶつけました。

いつしか話し合いというより私の言葉は「怒り」と化していました。

「怒」

怒る行為はけっしてプラスの言葉ではありませんよね。

そういえば

「女」「又」「心」という字で構成されてます。

なぜ?

ある本によると

女の人が子供を産むときに叫ぶ。あのことを「怒」というのかもしれない。

心の中で新たな命を生み出すために祈りながら、一所懸命に戦う

それが「怒」

だから、怒っているほうも すごく大変でパワーがいる。

だってどうでもいい人には怒らないもんね。

って書いてありました。

確かにどうでもいい人には私は関心ないから無視するかなぁ。

怒ることも「怒られる」ことも 一人ではできない。

誰かが誰かを想う気持ちがなかったら、できない。

何だか自分の行為を正当化してしまったけど

この関係を壊そうと思って厳しい言葉をぶつけたんじゃない。

修復したい思いと

初心の「あの気持ち」に戻り、また進んでいきたいという想いがあるのは事実です。

 

じっくり話す時間がなかったから

これからは もっと話し合えるといいな。

きっと、ずっと先には心を一つにして活動している仲間になっていることを信じ

とりあえず今日は

お風呂に入って寝ることにします。

おやすみなさい。

投稿日:2016年02月23日 投稿者:ribbonn コメント数:2件

今、なぜか私の身近でよく目にする絵本です。

 

1964年アメリカで初版  シェル・シルブァスタイン作

2015年5月 村上春樹氏に翻訳され最近急に脚光を浴びたのかもしれません。

 

20年前に初めて読んだ時と今改めて読んでみると

私の感じ方が違うのです。

そのことを友人に話すと

実は読み手の状況により感じ方が違う絵本だという評価があることを教えてくれました。

私は自分の中でそれを感じることができました。

「そうか、私が変わったのね…」

最初に読んだのは40代それから20年経過しました。

実感です。

 

 

原題

「The Giving  Tree」

物語を、すごっく短く要約すると

小さな男の子が成長して老人になるまで木が自分の身を削りながらすべてを与える。

そして最後に

「木は幸せでした…それはほんとかな。」で終わります。

私が読んだのは本田錦一郎氏の翻訳でした。

最後の一行の翻訳が大きく違っていました。

And tree was  happy … but  not  really

本田 錦一郎訳では

「木は幸せでした…それはほんとかな」

村上 春樹訳では

「幸せに…なんてなれませんよね」

となっていました。

 

「それはほんとかな」の問いに、以前なら「幸せになんか思えないわ。」と思いましたが

今は「本当かな」の問いに

こう答えます。

すべてを与えることができて嬉しいと木は感じているはず。

老人になった少年に今は何にも与えることができないけど、こうやって一緒にいることができるから…と

投稿日:2015年05月13日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

江戸時代の平均寿命は38歳前後だったんだって

そういえば

織田信長が

♩人生50年~なんたら、かんたら  って 舞を舞ってるシーンを

テレビで よく観る

 

続いて縄文人は平均14.6歳

犬や猫と同じだ!

乳幼児の死亡率が すごっく高いので こうなるらしいだけど

それを差し引いても31歳くらいになるみたい。

 

現在の日本人は男女とも平均寿命が80歳を超えているから

大人になってから しばらくたっても

「まだ、まだ 明日はある。いつかやるよ」って思ってしまう。

林 修氏は奇しくも

「いつやるの?」

「今でしょう」って流行語を飛ばしました。

 

そうね

私の いつかは いつかでは なくて

今なのよね

 

今日は3日

3日は1年に12回

 

今日は1月3日

1月3日は1年に1回しかない

 

今日は2000年1月3日

2000年1月3日は 後にも先にも私の一生の中、地球の歴史の中で

今日一日しかない一日

 

だから今日一日 にこにこしていよう!

って

故 by淀川長治(映画評論家)はこの言葉を残しました。

 

そうだね、私も 今日一日を

ただ「忙しい」って 思わないで

心して生きよう

感謝しながらね。

今日一日しかない大事な一日を ね!

 

投稿日:2015年04月11日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

イタリア人は

「日常をオフにするツールはジェラート」らしい。

 

何のこと?

 

「会議が終わったから、ジェラートしようか」

「コーヒーにしようか」じゃなくて

散歩をしながらジェラートを食べると。

それはもう最高らしい。

 

私の生活にはない

これこそ異文化だわね。

 

アイスクリームではなくて

果物などをジューサーで細かくして

それを手間暇かけて、凍らせたものなんだけど…

 

私の

日常をオフにさせるものは

すぐにできるのは

友人との食事

年に何回かしかできないけど

 

効果があるのは

旅行

よさこい巡業ではなくて…(よさこいは今となっては日常の一部です。)

 

今年は7月に1週間ほど計画しています。

 

そういえば今晩から その国の子供たちが

民泊で2泊3日で きます。

 

着物を着せるなど日本の文化を伝えます。

 

どんな出会いがあるか 楽しみ 楽しみ…

 

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