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りぼん&りぼん
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投稿日:2014年09月05日 投稿者:ribbonn コメント数:1件

幸せに生きるために自分にしてはいけない30のこと~~~~~~~~~~~~~~~~~

       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~マルクとエンジェルより~~~~~~~

1.相手に合わせすぎて 自分のレベルを下げない。

2.他人に理解してもらおうと説明するのは無駄なこと。

3.何度も 何度も同じことをするときは休憩をはさむ。

4.素晴らしい瞬間を軽視しない。

  ほんの些細なことを楽しむようにしましょう。その些細なことが実は大きなことだったと後になって発見することがある  からです。

5.完璧主義をやめる。

6.楽そうな道に行かない。

7.平気じゃないのに、平気な振りをしない。

8.自分のトラブルで相手を責めない。

  自分の人生にどれだけ自分は責任をとれるかで、あなたの夢を実現できるかどうかが決まります。

9.世の中のすべての問題を自分で何とかしようと思わない。

10.心配しすぎない。 

  その問題は1年か3年間、、5年間の長期に及ぶことですか?

11.ネガティブなことばかり考えない。

12.感謝を忘れない。

15.間違った人と時間を過ごさない。

16.困難から逃げない。

17.自分にうそをつかない。

18.自分自身の願望を後回しにしない。

19.自分でない誰かになろうとしない。

20。過去にしがみつかない。

21.失敗を恐れない。

  過去に起きたことは今後起きるであろうことに対する準備をあなたにさせるためのものにすぎません。

22.幸せを買おうとしない。

  笑顔、情熱をもつこと、すべてタダ。

23.幸せを求めて他人に依存しない。

24.立ち止まらない。

25.まだ、無理と思わない。

26.間違った付き合いをしない。

27.以前の恋愛が悪かったからと言って、新しい恋愛を拒まない。

28.他人と競わない。

  真の戦いはあなたと、あなた自身による戦いだから…

29.他人に嫉妬しない。

30.他人に文句を言って自分を憐れまない。他人を恨まない。許しは他人のためにだけにすることではなくあなたの為    でもある。

 

いかがでしたか?

私、いくつか改めればパーフェクトだ!(笑)

 

投稿日:2014年08月25日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

                               

「アナと雪の女王」では

巨大な魔力を持つ雪の女王であることが、

ありのままということでしょうが

私の場合は

おちょこちょいで、慌てんぼうで、好き嫌いがはっきりしていて、お笑いが好きで、脚が短くて、気も短くって、

勉強が大嫌いだったけど勉強が好きになり、家事が苦手でお料理が上手ぶっているけど本当は下手で、

おしゃべりが好きで、自分を善良な市民であると錯覚していて、人が大好きで、好奇心旺盛で、負けず嫌いで、泣き虫で、

善良ぶっているけど誰も見ていないところでは ごみをゴミ箱以外に捨てそうになる。

原子力反対って言いながら、でも今は必要でしょ?だからいいんじゃない・って思ってしまう。

テレビは嫌いって言いながら、結局のところ長時間見ている日も多い…

分けたスイカはできるだけ大きいのを選びたくって、そんないい加減な私であることが

ありのままなんです。

 

でもね

そんな短所が多い私だけど

偽っているより、真実の私でいることが

人に対して誠実であることになるって15年前に気づき

そして今があるんです。

 

これで

雪の王女も妹との愛で街に戻り普通の生活ができるようになったように

私も雪と氷で覆われた人間関係から解放されたました。

 

うそのような本当の話です。

 

投稿日:2014年08月21日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

ほらっ、飴色してて おいしそうでしょう?

でも

「ラッキョウ一つで屁80」ってことわざがあるらしいの

実際にラッキョウを食べるとよく 、おならが出るのは本当らしい。

どうやら ラッキョウに含まれている「硫化アリル」が犯人らしくって、にんにくにも含まれているとか…

 

ラッキョウの効果は本当にすごい!

・がんを予防、抑制

・疲労回復

・生活習慣病の予防

・腸内環境を整える

・血流を改善する

・糖尿病の予防

・コレステロール値を下げる

・風邪症状の緩和

・食欲増進の効果

・血流をサラサラ

・コリや痛みを和らげる。

そして最後に

ラッキョウは体にいい食べ物なので、

「おならが出るから食べない!」とラッキョを避けず、胃に負担をかけないように、食べ過ぎに気を付けて

どんどん食べましょう。と結んでありました。

 

 

投稿日:2014年08月15日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

ネイティブアメリカンの言葉を思い出しました。

 

あなたが生まれたとき、

あなたは泣いて。

周りの人たちは笑っていたでしょう。

だから、

いつかあなたが死ぬとき

あなたが笑っていて

周りの人が泣いている

そんな人生を送りなさい。

そうね。

死ぬときに私も泣いている。

そうならないように

本当にやりたい人生を送ろーっと。

さて 今日は天気も悪いし、お盆だし…

ごろりと横になり、何にもしない1日を送るぞーーーーーー!

そんな意味じゃない?

 

そう そう

私の ぶっとい ふくらはぎの痛み取れましたよ。

でも

今週末は

また練習です。

とほほほ

 

 

 

投稿日:2014年08月14日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今朝、高校野球を見ようと思って テレビをつけたら

「花子とあん」という連続ドラマをやっていました。

 

おりしも

主人公は、宝物の息子を亡くしたばかりでした。

翌日、花子は締め切りを過ぎてしまった翻訳の仕事に取り掛かっていると、

主人公の兄がやってきて

「こんな時に、よく仕事ができるもんだ}と激怒

 

違うんだな。

本当に悲しい時は涙も出ずに、茫然としてしまう。

私の場合はそうだった。

悲しみがどっと押し寄せたのは

しばらくたってから…

その悲しみに押しつぶされないように

我武者羅に仕事をしたっけ。

決してのんきに仕事をしているんじゃなくて

悲しみから逃げるために

悲しみの洪水から、逃れるために

流れてきた流木に必死に捕まっただけ

それが仕事だったの。

舞台や、テレビのドラマでは見ている人にそんな感情を伝えるために

演出で大げさな表現をするけど

その表現を現実の場面に大きな声で泣きわめいたり、怒鳴ったりしないと 

「あの人は非情だ!」って ややもすると人は言うけど…

すっごく怒ったときも

大きな声になるより

声が低くなり静かになってしまう。

私は、そうでした。

 

本当に悲しい時は

静かに佇むだけでした。

 

それを救ったのは家族の愛と

友からの

「一人じゃないよ。いつも見守ってるからね。」の言葉でした。

主人公の花子は

親友からのたくさんの短歌でしたね。

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